ひとさじ糀

造り酒屋の合鴨の酒粕づけ

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新鮮な合鴨肉を酒粕で漬けて熟成させることで肉の旨味を引き出しました。燻製にかけてからボイルして、しっとりと柔らかに。

冷やしてそのままスライスしても良し、パックのままボイルして温めてもいいです。
焼く場合は、皮の方を焼くとパリッと感が出て酒粕の香りも増します。肉の方を焼くと固くなりますのでご注意を。
保存料を入れていませんし、添加物を最小限にしてありますので賞味期限は短くなります。

Product details

原材料 : 鴨肉(ハンガリー産※産地は時期によって異なります)、酒粕、食塩、砂糖、香辛料、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硫酸Na、硝酸K)、ビタミンB1 内容量 : 160g <特徴/作り方のこだわり> 全工程約20日間。合鴨を塩漬にし、熟成させることで肉のうま味成分を出し、じっくりと燻製にかけてボイルして仕上げているので肉のうま味が十分引き出されます。 【1】塩漬、整形他社のでは合鴨の粕漬けは生のお肉を酒粕に漬け込んでいる場合が多いのですが、塩漬けにすることでうま味が引き出されます。 【2】燻製じっくりと燻製をします。 【3】ボイル70度のお湯で1時間ボイルします。 【4】酒粕漬け出来上がった合鴨の燻製を、七賢の酒粕・みりん等で作られた粕床に一日漬け込みます。 【5】パッキング真空包装をし、65度のお湯で30分ボイルをして表面殺菌をします。 <保存の仕方> ・肉類などを入れるチルド室が最適です。開封後は5日を目途にお召し上がりください。 ・冷凍庫ですと保存期間が3ヵ月ほど延びます。それ以上は、食べられますが冷凍焼けの可能性があります。 また味は変わりませんが、肉質が若干変わります。

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